石川武雅

 

 

 

博士(保健学)
大学院では、神経難病療養者のコミュニケーション支援をテーマに、研究をおこなってきました。現在は神経難病に関わる研究に加え、看護記録の分析や市町村のパネルデータ分析などにも取り組んでいます。研究者という視点から、ななーる、および在宅での看護実践における質向上に取り組んでいきたいと考えています。さらには、現場に根ざした研究活動を通じて、在宅看護の発展を目指していきたいと考えています。

 

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